YouTubeのレンタル機能 動画を購入する方法とメリットとデメリットは?

深夜に「あの映画観たいなー!」
でもレンタルショップ閉まってる!

そんな衝動に駆られる事ってありません?

他にも旧作すぎてレンタルすら並んでない!
新作だけど借りられてる!なんて場合も。

YouTubeのレンタル機能ならいつでも映画が観れるんです。
当記事では、意外と知らないYouTubeのレンタル機能と
実際に使ってみたメリットとデメリットについて紹介しています。

YouTubeムービーからレンタルか購入が可能!

PCよりYouTubeのレンタル機能を利用しました。
トップページ左上のツールバーより
「映画と番組」もしくは「YouTubeムービー」とあります。
そちらから好きな映画を選びます。
他にも検索窓より直接見つける方法もあります。

 

今回は先日レンタルショップで旧作すぎて置いてなかった鉄骨州知事アーノルド・シュワルツェネッガー主演の「コマンドー」をレンタルしました。

 

YouTubeムービーさすがだわ。

大抵の旧作は300円でレンタル出来ます。
新作映画だとHD画質もあり400円〜500円。

YouTubeレンタルにはGoogleアカウントが必要

YouTubeのレンタルの動画を購入するには
Googleアカウントと決済に必要なクレジットカード
またはPayPalアカウント、デビットカードが必要になります。

Googleアカウントの作成はこちらから。

決済が完了するとGmail宛に領収書メールが送信され
以下の画面に移ります。

 

「レンタル期間を開始」をクリックすると動画が再生されます。
レンタル期間はクリック後48時間です。

YouTubeのレンタル機能 メリットとデメリットは?

無事にYouTubeのレンタル機能を使って
「コマンドー」を視聴することが出来ました!

いつ観てもツッコミどころ満載の「コマンドー」。
日本語のセンスが抜群じゃないか!

それでは今回のYouTubeのレンタル機能について感じた
メリットとデメリットの説明です。

YouTubeのレンタル機能 メリットは?

  • 24時間いつでも気軽に借りれる。
  • オンライン動画視聴で返却不要!
  • レンタルショップに行く必要がない!
  • 新作から旧作までかなりの本数。
  • 映画以外にもテレビ番組も!
  • アカウントを同期しているならスマホ視聴も可能。

YouTubeのレンタル機能 デメリットは?

  • Googleアカウントが必要。
  • クレジットカードやデビットカードが必要。
  • 視聴可能期間は再生ボタンを押してから48時間。
  • 画質がSDとHDの2種類のみ。
  • 旧作が300円、新作映画やドラマは400円と割高。

まとめ

今回は若かりし州知事の勇姿を
YouTubeのレンタル機能を使って視聴してみましたが
個人的には視聴までかなりスムーズにレンタル出来ましたが
これからアカウントを作成する方は時間を有するかも。

それでもレンタルショップに行く必要もありませんし
もちろん返却も必要ありません。

ちょっと値段が割高ではありましたが
いい買い物が出来たように思えました。

皆さんもよければ試してみては
いかがでしょうか?

それでは。

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

関西在住のアラサー男子。 主にアニメや漫画についての記事を書いています。 ガンダム作品が好きすぎてガンダム記事については熱量と愛が凄いとか。