懐かしいゲームのトラウマ記事まとめ

このページをクリックしてくださったと言うことは
あなたもゲームに取り憑かれてしまい

あのゲームがトラウマなんだが…。
と遥か昔、もしくはつい最近、その絶望の淵に立たされたと思います。

えぇ、わかりますよ。自分もその一人です。
楽しいはずのゲームも一つスパイスを加えれば
夜も眠れない恐怖、モヤモヤした感情やクリアできない歯痒さ
が込み上げてきますよね。

このページではだるログで扱ったトラウマゲームの記事を一気にまとめています。

ゼルダの伝説[ムジュラの仮面]は最恐のトラウマ製造ゲーだと思う。

任天堂が誇る王道アクションRPGゼルダの伝説シリーズ
前作「時のオカリナ」の続編にあたるタイトルですね。

このゲームに恐怖を憶えた人も多かったはず。

仮面が重要なアイテムとして登場する作品ですので
どこか仮面のように「偽り、後ろめたさ」といった
不気味でダークな雰囲気がもりもりの世界観!

舞台となるのは「タルミナ」と言うゼルダ史とは関係のない
「偽りの世界」でありながら、前作をやりこんだプレイヤーに
懐かしさと同時に衝撃を与えてくれるはず。

しかし同時に「3日後に世界が滅ぶ」というリミットもあり
何度も時を巻き戻し、恐怖に何度も打ち勝つ必要があります。

当時の小学生をビビらせまくった
ムジュラの仮面でのトラウマ体験を詰め込んでいます。

前作の時のオカリナについてはコチラ。

ロマンシングサガ3の懐かしいトラウマを紹介!

スーパーファミコンでやりこんだ人も多いでしょう。
リマスター版も発売され、熱心なファンにはたまらない名作!

しかし当時はもう何度泣かされたでしょうか…。

砂漠、サラ、少年。

このワードを聞いただけで蘇るトラウマの数々。
そして「私が町長です。」と言うパワーワード…。

このゲームをやったことない人にはまるで解らないであろう
「なんのこっちゃ?」とも言えるカオスが似合うゲーム!

真のアビスの力を見よッ!!

【メダロット2】ゴッドエンペラーというトラウマを憶えているか?

メダロットを語る上で理不尽極まりない
「最強の中ボス」ゴッドエンペラー。

ゴッドエンペラーが倒せなくて足踏みしてた人
全体の8割ぐらいいたはず!

運よく倒せたとしても「ユルサン…!

が待っていましたね。
白目向いてそっと電源切ったのを覚えています。

デスレーザー?いっせいしゃげき?
そんな物騒なこといっちゃいかん!禁句だ禁句!

【ネタバレあり】ドラッグオンドラグーン3というゲーム史最大の鬱ゲー紹介

鬱ゲーと名高いドラッグオンドラグーンシリーズより
DOD3の鬱っぷりを紹介した記事です。

「ゲームはこう在るべき!」とゲームの楽しさを
真っ向から否定したとも言えるゲームですね。

爽快感はありつつも物語全体が救いのない世界と言う
なんともモヤモヤする感じが嫌いじゃない人にはぜひ!

前々作の初代DODはもっと陰鬱な世界で
レビュー書きつつもなかなか筆が進まない限り…。

なんなのだ、あれは。

【鬱ゲー】ニーアオートマタの鬱っぷりが救いなさすぎて辛い!

DOD3の世界観から派生した
ニーアシリーズ、ニーアオートマタの鬱っぷりを書いた記事です。

人間が滅んだ世界に人間の代わりに戦うアンドロイド達が切ない!
決して自分達が救われる訳でもないのに、その先には「死」が待っているのに。

儚さや命の尊さ、ストーリーを周回することに明らかになる
真実に辿り着いた先に待ち受けていた展開にド肝を抜かれました。

最後の最後の「アレ」がまさにトラウマ必至です。
やっぱりヨコオタロウは裏切らなかった…。

【閲覧注意】ポケモンのトラウマと都市伝説を紹介【初代金銀編】

ポケモンと一緒に育ったアラサーのみなさん
ポケモンの黒いお話は好きですか?

当時ゲームボーイでプレイしていた身としては
やっぱり画質の粗さも相まって
シオンタウンの「ゆうれい」に戦慄しました。

あ、それ以前に自分ヒトカゲ選んだんですよね。
この意味が分かる方はさぞ苦労した事でしょう…。

そして金銀バージョンでは
序盤のジムリーダー、アカネに何度も泣かされましたよね。

あんなんチートやん。
頼むから転がらんといてほしいわ!

 

随時加筆修正しています。
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